「日本のチカラ」という日曜日の朝の番組で紹介されていた「まるはら 鮎魚醤」。
あれだけ一流シェフに絶賛されていたら、一滴でも舐めてみたいと思いますよね。
価格が高いとは思いますが、数滴ずつ使う調味料としてならば無駄なく使えますし、魔法の一滴としては満足できるのではないでしょうか。
フィリップスのノンフライヤーが新しくなって、ノンフライヤープラスに進化しました。
なにが新しくなったかをまとめました。
・操作方法がダイヤル式からタッチパネル式になって、見やすいデジタル表示になった。
・最長調理時間を60分に延長。時間設定も1分刻みに。
・60~200℃まで5℃刻みで温度設定が可能になり、より細かい温度の調整が可能になった。
・設定温度に達すると、予熱が自動でストップして空焚きを防ぐ。
・新バスケットで、お手入れが簡単に。
・焦げつきにくいノンスティック加工のクッキングネットで後片付けもカンタン。
・新たにバスケットカバーが付いて、ポップコーンやドライフルーツのような、今までできなかった料理が作れるようになった。
私にはドライフルーツが魅力的でした。
カスピ海ヨーグルトの日(11月18日)ということです。
この記念日を制定したのがフジッコなのですが、そんな日にフジッコのカスピ海ヨーグルトプレーンは販売中止中。
製造過程でねばりが出なくなってしまったそうで、まだ原因がわからないそうです。
私は「手づくりカスピ海ヨーグルト種菌セット」を1年以上前に購入してから、ずっと作り続けて毎日食べていますが、相変わらず粘っておいしくできています。
今まで作ってきた経験上わかったことは、乳脂肪分とかあまり関係なく、牛乳の銘柄によってネバリのしっかり出るものと、ちょっとゆるいかな?と思うものの差が出ます。
フジッコ工場でのネバリがなくなった原因は何なんでしょうね?
私も知りたいです。